<   2017年 09月 ( 21 )   > この月の画像一覧

KENJIRO COVER SONGs /When You Wish Upon a Star_星に願いを


名曲はいつの時代も変わらない。私が19歳の時にはじめてギャラを貰ってから31年。いろんな場所で演奏してきた。いつも、どんな時も、時代も世代も超えて、これほどまでに認知されている曲は少ない。また、いつも演奏すると喜んで頂ける。名曲って、色んな意味ですごいな〜。
e0142357_1038556.jpg
PHOTO by KENJIRO


この曲はディズニーの企画ビデオ「Mad About The Mouse」の1曲目に収録されていて、ビリージョエルが歌っている。私が歌っているのも、このビデオのテイクを元に自分なりに演奏しやすいよう所々アレンジを施しています。この日、この曲はリハーサルもしていなくて、リット(だんだんゆっくり)やアッチェル(だんだん早く)など、基本的に自分の発する音と背中からのビーム(笑)でタケちゃんに意思を伝えています。最後の最後、歌が残って、ピアノだけになるシーンだけは、タケちゃんがフルートを吹いているので、右手で背中越しに合図を送っていますね。それを素早く察知して反応してくれるタケちゃんは素晴らしい!!これが、ドラムやベースだったらそうはいかないんです。細かな部分は色々やらかしてはいますが、全体のリズム感とかフィーリング、表現力などはイィカンジ!

e0142357_10494894.jpg

星に願いを 訳詞

星は生まれるときに
一つか二つの力を授かるんだよ
その一つが
夢を叶える力なのさ

星に願いをかけるなら
君がどんな人かなんて関係ない
心から願うことは叶うんだよ

夢をみる時には
必ず何かを願うんだよ
星に願いをかける時には
皆そうするのだkら

運命の女神は優しいんだ
密かな願いが叶うように
願っている人たちに
力を貸してくれるのさ

運命はある日突然やってきて
最後まで看ていてくれるから
星に願えば
夢は実現するんだよ

運命は或る日突然やってきて
最後まで看ていてくれるから
星に願えば夢は実現するんだよ
by kenjiro_pf | 2017-09-30 10:30 | LIVE | Comments(0)

トーク〜/一本の糸

 
いつもブログをご覧頂きありがとうございます。つくづく「ヒカキン」や「はじめしゃちょー」の偉大さを痛感している、なにわのビリージョエル、KENJIROです。

ステージトーク。バンドを始めたばかりの頃は「なんで喋らなアカンの?」と、真剣に思ってた。音楽を聴いてもらいたいんであって、トークを聴いてもらうんじゃない!くらいに考えていた。今じゃ、いくらでも喋れる(笑)。勿論、スベル時もあるしウケる時もある。今もお客様、特に近しい仲間から沢山の助言を頂く。「あまり喋らん方がいいよ」その逆に「もっと喋ればいいのに」。これらのご意見は実にありがたい。いつも一応参考にはさせてもらっているんです。でも、言い方は悪いですが、いちいち気にしてたらやっとれん!というのも正直なところ。

e0142357_1293189.jpg

20代後半から30代にかけて、年間250日以上、ステージ回数でいえばその3倍以上の回数のステージをこなしていた時期があります。最高19連チャン!なんてこともあった。演奏だけならまだしも、私の場合はほとんどが歌とセットのステージ。声は消耗品であり、いくら気合を入れてもケアしても無駄な抵抗な時がある。話すことも声を消耗する原因なので、ステージの中でトークをしない時もあれば、消耗した声で歌を歌うことは声帯以外にも無理がかかるため、トークに逃げる時もある。いわゆるTPO、時と場合によってトークの内容やアプローチも変わってくる。

いまだにそうだが、舞台監督や沢山のスタッフが動く規模の大きな舞台や、シッカリした舞台構成や時間に縛られている時は、セットリストにトークの場所や内容まで記し、いわば「台本通り」に進める時もある。一方、例えば小さな居酒屋やおでん屋さん(おでんの鍋を移動し、そこにピアノを置いてライブをやった_笑)でのライブでそんなことやってたら、お客様も面白くない。そういう場合はその場所やその瞬間に応じて臨機応変にトークの場所や内容も変えなければならない。つまり、決まりというものは大切な時もあり、足かせになる時もある。ということだ。

e0142357_12143677.jpg

ところで、この日のステージはアットホームな空間でお客様も30人あまり。音楽仲間が沢山来てくれて、砕けた雰囲気でした。セットリストは決めず、主要な曲のみリハーサルをし(リハしたのに演奏しないことも私の場合よくある)、順列関係なくザックリ譜面を並べてある状態。動画の冒頭、その音楽仲間の一人が「ビデオ録れてないぞ!」と指摘をしてくれたところから始まる。

そのハプニングを利用し、話しながら次の曲につなげていった。お客様のツッコミにも反応したりしながら、話の流れの中で話の内容やオチを探りながら次の曲に行く。YouTuberとしての決意!的な話から「オリジナルソングの再生数が一番多い」というオチに向け話を進めている。

これらは話しながら流動的にそうなってしまうのであり、始めからトークの内容やオチを考えていても無駄なことだ。これは経験値による印象だが、小さな会場の場合、往々にしてシッカリ考えていた方がスベル(笑)。大きな舞台。つまり、舞台監督や照明さんにトークの位置やリストが伝わっている中でこれをやると逆にウダウダになる。照明のタイミングや全体の時間経過などにも影響するし、それらは確実にお客様にも伝わると思うのです。

e0142357_12112849.jpg

こうやってあえて文章にすると、つまらない気もするなぁ〜。でもね、私が伝えたいのは、スベル時もウケる時もあるし、ステージの中で上手く流れを作る要因になることもあれば、逆に流れを止めたり崩したりしてしまうこともある。ということ。そういう意味では昔も今も変わらない。音楽は音楽的な部分だけではなく、全てにおいて「相対的」なものだと考えている。演奏するパートナーが変われば、同じ曲、同じ譜面で演奏しても全然違う印象になるし、ステージでいえば、お客様の傾向やお店の雰囲気、その日の流れなど,,,全てが関係していて、その関係性によって「ある結果」が現れてくる。

勿論、その関係性や環境の中で自分も影響をうけるので、その作用も様々。大きな会場は大きな会場のやり易さや難しさ。小さな会場は小さな会場なりのやり易さや難しさ。つまり答えは白・黒、善・悪が簡単に確認でき、共有できるほどそう簡単ではない。ということだ。ただし、平均点はあげられるようになってはきてると思う。そこもまた、それがいいのか、悪いのか,,,という考えも浮かんでくる。要は準備や最善を尽くすのは大前提だが、いちいち気にしてたらやっとれん!ということ。そこいら辺りはスポーツと違うところですね。

e0142357_12124196.jpg

さてさて、そんなこんな、50のオッサンが経験値を元にウダウダ語っているわけでありますが、私たちの世代が恵まれていて今の若い世代の音楽家、特にステージを軸に活動をしたいと考えている音楽家にないものが沢山ある気がします。その中の一つ。それは「現場」「環境」です。現場(演奏を披露する場)が極端に少ない。というか、その多様性が乏しい。とでもいうのでしょうか。私たちの時代は仕事が沢山ありました。レストラン、ホテルのラウンジ、繁華街のスナックやラウンジ、ピアノバー、キャバレー、サパークラブ、音楽イベント...etc。

あまり歓迎しない古い体質の現場もありましたが、多様性に富んでいた。その辺のエピソードなどは沢山面白いのがあるのですが、また追って...にしますが、今の若い世代はリアルな現場、特にギャラの発生する現場が少ないし、多様性に乏しい気がしています。私は音楽学校の講師などをすることもありますが、生徒たちにはこう言うんです。「これからは、出来るだけお金をもらって勉強しろ!」って。まぁ、この辺もまたにしますか...

また長くなりましたが、つまり、この日のこのトークは相方のタケちゃんとの絡みやお客様とのやりとり含め、非常に上手くいった例であり、30年以上やっててもいまだにスベルことも多い。ということです(笑)

あ、曲は私のオリジナルソング「一本の糸」。以下にスタジオレック版でライブ用に自分の写真で構成した動画を貼っておきます。オリジナルとライブ版の違いなども楽しんでくだされば光栄です。

関連動画/一本の糸Studio Rec


KENJIROについて_Click!
e0142357_1895269.jpg


ライブの予定一覧はコチラ_Click!
e0142357_1135398.jpg


ビリージョエル マラソン_Click!
e0142357_183652100.jpg


CD&DVD情報_Click!
e0142357_186273.jpg


制作・出演等のご依頼はコチラ_Click!
e0142357_18291131.jpg



_


_
_

by kenjiro_pf | 2017-09-29 12:43 | LIVE | Comments(0)

4バース


いつもブログをご覧いただきありがとうございます。iMovieの使い方をYouTubeで猛勉強中の自称YouTuber、なにわのビリージョエル、KENJIROです。

今日は2017年9月17日(日)に自由が丘にて行われたKENJIRO LIVEの中からオリジナルソング「ハニーもお年頃」。盟友タケちゃんこと武田和大(Sax)とのデュオ。FaceBookに上げたらエライ評判がよく、沢山再生されたようです。二人で掛け合ったり、楽しんでいる様がいい具合に伝わったのかな...。

ところで、この日はアップライトピアノ(縦型のピアノ)での演奏でした。なので、背中側に居るタケちゃんの様子が私には全くわからず、いわゆる「アイコンタクト」的なことは叶わなかった。てなわけで、音だけで主張したり、背中越しに肩や首、手を使って合図を送っていました。

e0142357_175158.jpg

そこに目をつけたのか、サックスのタケちゃんが私の背中に向けてからかってくる。私がそれにビクッとしたりする様子がまた、楽しさを演出していますね。そこで、私も仕返し!とばかりにピアノソロで4バースに切り替えブレイク。これ又意表をつかれたまさかのタケちゃん。二人で大笑いしながらの演奏でした。

e0142357_1762254.jpg

さて、ご存じない方のために一応「4バース」の解説。ジャズのプレイヤー達が日常的に行っているので聴いたことはある。という方がほとんどだと思うのですが、どうやってコミュニケーションして、あぁなるのか。についてご興味のある方もいるかもしれませんので簡単に...。

別に事前に決めたりはしていないんです。実は簡単で、ネーミングの示すとおり4小節ごとにプレイヤーが入れ替わって演奏をする。ということです。正式には「フォーバースチェンジ」というらしい。「Bars」は小説のこと。この動画の場合は最初の4小節で私がソロを止めてブレイクし振り返ったので、ピアノソロだと思い込んで呑気に構えていたタケちゃんは「マジか!?」となったわけであります(笑)。

さて、今回はデュオ(演奏者が二人)だったので4小説づつ入れ替わり演奏すればよかったのですが、複数の場合はどうなるでしょうか。例えば、ドラム・ベース・ピアノ・ギターの4人編成のバンドの場合。よくあるのが、ドラムを挟んでそれぞれがソロを回す。という形。ピアノ▷ドラム▷ギター▷ドラム▷ベース▷ドラム...という具合。ベースはやらないとか、とくに明確な決まりはないのですが、楽曲やその日のメンバーや気分によって、その場で決まっていきます。そんなことを踏まえてジャズの楽曲などを聴くのも楽しいかもしれません。

e0142357_1782762.jpg

長くなりましたが。つまり、私はその「定番」の流れをわざと壊して仕返しをした。ということなのです。それがマンマとハマったので面白がっている。というわけです。

20170917_Recorded@Marudigras
KENJIRO_vo.pf / Kazuhiro Takeda_Sax
_
_
KENJIROについて_Click!
e0142357_1895269.jpg


ライブの予定一覧はコチラ_Click!
e0142357_1135398.jpg


ビリージョエル マラソン_Click!
e0142357_121154.jpg


CD&DVD情報_Click!
e0142357_186273.jpg


制作・出演等のご依頼はコチラ_Click!
e0142357_18291131.jpg



_


_
_

by kenjiro_pf | 2017-09-28 15:00 | YouTube | Comments(0)

【Pon-Choe de JAM】ポン酒でジャム

e0142357_1075159.jpg


◼︎2018.01.28(日)
【Pon-Choe de JAM】ポン酒でジャム

日本酒バー 結(ゆい)
MAP>>大阪府 八尾市山本町南1-7-9
電話:090-1449-5426(日本酒バー結)
開場:18:00 /開演:19:00
出演:NARUMI(vo) KENJIRO(vo.pf)

地元八尾の音楽仲間、
ジャズボーカリストのNARUMIさん。
地元での楽しい一時になりそう。
私は勿論、ママチャリで行くけどね..爆!

ご予約はコチラ

※「件名」に日程・イベントタイトル等、
「お問い合わせ内容」欄に人数等をご入力下さい

KENJIROについて_Click!
e0142357_1895269.jpg


ライブの予定一覧はコチラ_Click!
e0142357_1135398.jpg


ビリージョエル マラソン_Click!
e0142357_121154.jpg


CD&DVD情報_Click!
e0142357_186273.jpg


制作・出演等のご依頼はコチラ_Click!
e0142357_18291131.jpg



_


_
_

by kenjiro_pf | 2017-09-27 10:08 | 告知 | Comments(0)

【 KENJIRO歌っチャイナ 】 @マジソンスクエア飯店 ※限定20名(残席わずか)

e0142357_1004476.jpg


■2017.11.23(木_祝)
【 KENJIRO歌っチャイナ 】
@マジソンスクエア飯店 ※限定20名(残席わずか)

出演:KENJIRO(vo.pf)
Guest:NARUMI(vo)

開場:14:00 
開演:15:00
食事会:18:00
料金:
¥8,500(ライブ_別途2ドリンク、コース料理/フリードリンク付)
¥2,500(ライブのみ_別途2ドリンク)
¥6,000(食事のみ_コース料理/フリードリンク付)

お腹いっぱい!胸いっぱい!
同じ街の2会場をハシゴするイベント。
ゲストにNARUMIさんをお招きして。

電話:0798-64-5405(Uncle.Jam)
HP:http://www.uncle-jam.jp/

>>ライブ会場「Uncle Jam」


>>食事会場「甲子園飯店」


JR神戸線「甲子園口」駅が最も便利です(徒歩3分)南口改札を出て、三菱東京UFJ銀行の角をアーケードのある駅前商店街に入ります。そのまま商店街を南へ歩けば、右手に看板が見えて来ます。とっても素敵な商店街にある、とっても素敵なお店。

_
KENJIROについて_Click!
e0142357_1895269.jpg


ライブの予定一覧はコチラ_Click!
e0142357_1135398.jpg


ビリージョエル マラソン_Click!
e0142357_121154.jpg


CD&DVD情報_Click!
e0142357_186273.jpg


制作・出演等のご依頼はコチラ_Click!
e0142357_18291131.jpg



_


_
_

by kenjiro_pf | 2017-09-27 10:00 | 告知 | Comments(0)

KENJIRO with YAO FRIENDs_Vol.V

e0142357_9552679.jpg


KENJIRO with YAO FRIENDs_Vol.V

料金:¥2,500(sweets&1drink付)
開場:14:3o 開演:15:oo〜
場所:PICAPICA 八尾市役所店
住所:八尾市本町1丁目1-1-B1
   (八尾市役所の地下1階)
電話:072-999-9992

出演:KENJIRO(vo pf)高田裕之(b)
浜田克則(dr)西村 歩(gt)

SPECIAL YAO FRIENDs:ナンバアキコ

ご予約・お問合せは
メールフォーム▷コチラ
電話:09085053248(ks park)

恒例の地元八尾でのイベント。

スウィーツ3種+季節のフルーツ1種。更に、お飲みものが付いて、す〜んごくお得なイベントです!昼公演。15時スタート!!



☆主な出演者ご紹介☆

【 KENJIRO _HOST 】

本名 馬場健二郎 1967年7月13日 大阪府八尾市生まれ。 血液型 O型
ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。

94年、テレビ朝日系月曜ドラマイン「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい」等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。

2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO 国境なき楽団が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に 交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。

2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、 CD制作にも関わっている。

趣味:散歩 料理 写真
好きな言葉
Everything happend for the best
好きな音 :子供の笑い声

※KENJIRO FB PAGE
https://www.facebook.com/KENJIRO.LOVE/

※KENJIROメジャー時代の映像
(Mステ出演時)
https://youtu.be/OVyNWs0CL8s


【 ナンバアキコ _SP GUEST 】

八尾市生まれ。八尾市在住。

幼少期にクラシックピアノを習うが練習もせず。アニメソングやCMソングを弾く事に夢中。学生時代にバンドを組みキーボード&コーラス担当。

20歳を過ぎ『歌う』事を諦めきれず単身ニューヨークハーレムへゴスペル遊学。ゴスペル・ジャズボーカリストのビバリー・H・スミス氏に師事。

ごった煮バンド Crazy Musica をはじめ、BACH SEVEN , よしのや等で歌いまくり。八尾とその周辺を絶賛爆歌中…‼️


【 西村歩 _GUITAR 】

西村歩(にしむらあゆむ)
1989年、大阪府八尾市に生まれ。

13歳の時にアコースティックギターを始め、後にエレキギターを手にする。プロを目指し高校卒業後、しばらく大阪府内で音楽活動を続けた後、2010年1月、アメリカはマサチューセッツ州ボストンにあるバークリー音楽大学に奨学金を得て入学。
同校にて John Mayer 等を輩出したトモ藤田をはじめ、Jon Finn、Joe Stump 師等に師事し幅広い知識と演奏技術を身に付ける。

在学中にボストン近郊でライブ、レコーディング、スタジオワークを行いながらも2013年8月、同校を magna cum laude(最優秀績)で卒業、帰国。

2017年自身のバンド「Damon's Eye」ファーストアルバムを発売。

現在は音楽学校などで講師を務める傍らスタジオワーク、レッスン、ライブ活動を行っている。

_
KENJIROについて_Click!
e0142357_1895269.jpg


ライブの予定一覧はコチラ_Click!
e0142357_1135398.jpg


ビリージョエル マラソン_Click!
e0142357_121154.jpg


CD&DVD情報_Click!
e0142357_186273.jpg


制作・出演等のご依頼はコチラ_Click!
e0142357_18291131.jpg



_
_


_
_

by kenjiro_pf | 2017-09-27 09:55 | 告知 | Comments(0)

KENJIRO LIVE@D-bar(大阪茨木市)

e0142357_9464047.jpg

■2017.10.21(土)
@D-bar(大阪茨木市)

出演:KENJIRO(Vo&Pf)
高田裕之(bass)
開場:19:00 開演:19:30
料金:¥2,500 (別途1drink¥500)
電話:08067414122(D-bar)
(19時~24時・火曜定休、ライブ中は対応しておりません)
場所:D-bar(阪急茨木市東口徒歩2分)
   大阪府茨木市双葉町9-13
   フタバアレイビル3F

久しぶりの茨木D-barさん。タノシミ!!

ご予約フォーム
コチラ


KENJIRO COVER SONG ☆星に願いを☆


_
_
KENJIROについて_Click!
e0142357_1895269.jpg


ライブの予定一覧はコチラ_Click!
e0142357_1135398.jpg


ビリージョエル マラソン_Click!
e0142357_121154.jpg


CD&DVD情報_Click!
e0142357_186273.jpg


制作・出演等のご依頼はコチラ_Click!
e0142357_18291131.jpg



_


_
_

by kenjiro_pf | 2017-09-26 23:29 | 告知 | Comments(0)

「KENJIRO with OLD PIANO」vol.V(弾き語りLIVE@福耳 )

e0142357_9483228.jpg


2017.10.14 (土)
弾き語りLIVE@福耳
「KENJIRO with OLD PIANO」vol.V

料金:¥2,000(DRINK別途)
開場:17:oo 開演:19:30〜
出演:KENJIRO(vo.pf)
場所:福耳 BAR&MUSIC
住所:大阪市中央区難波1-6-18
   中和ディキシービル4F
電話:090-6607-2933

ご予約は
メール:minami2933@gmail.com
電話:090-6607-2933

月一恒例企画となりました。

独りOLD PIANOと向き合って、
その時の気分、空気、お客様
一人一人と近い距離で向き合い
今を歌う。そんな等身大のLIVE。

原点のアコピ弾き語りを存分に!

ご予約は
メール:minami2933@gmail.com
電話:090-6607-2933



_
_
KENJIROについて_Click!
e0142357_1895269.jpg


ライブの予定一覧はコチラ_Click!
e0142357_1135398.jpg


ビリージョエル マラソン_Click!
e0142357_121154.jpg


CD&DVD情報_Click!
e0142357_186273.jpg


制作・出演等のご依頼はコチラ_Click!
e0142357_18291131.jpg



_


_
_

by kenjiro_pf | 2017-09-26 23:28 | 告知 | Comments(0)

LIVE@MOKSHA

e0142357_9572377.jpg


■2017.09.30(土)
LIVE@MOKSHA

開演:19:00~
料金:¥2,500 (別途DRINK)
場所:Bar MOKSHA(近鉄八尾駅前)
   八尾市北本町2-4-4サンプラザビル2F
電話:072-999-6993(MOKSHA)
出演:KENJIRO(Vo&Pf)
高田裕之(bass)

久々のMOKSHA。地元八尾に帰ってきてからチョクチョクお世話になってるお店。音イィ!ドリンク安い!!店暗い!!!(笑)の三拍子なお店。

ベースのイモタ(高田裕之)とのデュオです。

☆星☆に願いを


_
_
KENJIROについて_Click!
e0142357_1895269.jpg


ライブの予定一覧はコチラ_Click!
e0142357_1135398.jpg


ビリージョエル マラソン_Click!
e0142357_121154.jpg


CD&DVD情報_Click!
e0142357_186273.jpg


制作・出演等のご依頼はコチラ_Click!
e0142357_18291131.jpg


_


_
_

by kenjiro_pf | 2017-09-26 23:19 | 告知 | Comments(0)

【 お問い合わせフォーム設置 】

お問い合わせフォーム設置いたしました。

ライブに関するお問い合わせに限らず、
あらゆるお問い合わせに対応いたします。

お名前やメールアドレス等入力する必要
がありますので、抵抗のある方はFB経由、
SNSではタイミングよく届きにくいので、
メール等で情報が欲しい!という方。又、
SNSは苦手だし、コメント蘭や参加表明
ボタンを押すのも憚れる。という方々は
コチラのフォームをご活用下さいませ。

>>KENJIRO_お問い合わせフォーム
(写真をクリック)

e0142357_9185577.png



_
_

KENJIROについて_Click!
e0142357_1895269.jpg


ライブの予定一覧はコチラ_Click!
e0142357_1135398.jpg


ビリージョエル マラソン_Click!
e0142357_121154.jpg


CD&DVD情報_Click!
e0142357_186273.jpg


制作・出演等のご依頼はコチラ_Click!
e0142357_18291131.jpg



_


_
_

by kenjiro_pf | 2017-09-26 09:00 | 紹介 | Comments(0)


なにわのビリージョエル(Billy Joel) 音楽家 KENJIROのブログ。ビリージョエル全曲カバー、ビリージョエルマラソンにに挑戦中!


by kenjiro_pf

プロフィールを見る

MENU



ビリージョエルマラソン
最新LIVE情報
CD&DVDご購入方法
KENJIRO FB PAGE

最新の記事

「KENJIRO with ..
at 2017-11-01 03:32
【 FRIEND SHIP ..
at 2017-10-12 20:46
【 FRIEND SHIP ..
at 2017-10-12 20:42
LIVE@BEAT IN
at 2017-10-03 06:06
【ピアノマンのほろ酔い雑談】..
at 2017-10-02 12:53

カテゴリ

ビリージョエル マラソン
Scenery
LIVE
告知
my angels
Flower
friends
Food
People
Wine
Moon
お散歩
モノ撮り
YouTube
Kids Art
Ustream
Nostalgie
Studio
Shop
つぶやき
Now Playing
iPhone Wall
CM
会話
YAO FRIENDs
紹介

検索

以前の記事

2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2016年 08月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
more...

タグ